細胞を活性化させるプラズマ療法の効果!!免疫力アップで風邪予防【レビュー】

「プラズマ砲発射~~~」

10代から定期的にプラズマ療法を受けている”りのは”です。

 

プラズマ療法とは大量の電子、つまりプラズマをカラダに与えます。

それにより老化の原因である活性酸素を作らずに、生命活動エネルギーを得る療法です。

 

ちょっと意味がわかりませんね。すいません。さーせんした(__)

今回は「プラズマ療法ってなに?」と思われている方に向けて

実際に体験してきたレビューを紹介したいと思います。

 

スポンサーリンク

 

プラズマでミトコンドリアを活性化

人体に無害なマイナス電子を注入し、ヒトを動かすエネルギーの元であるATP代謝回路を活発にし、全身のミトコンドリアを活性化させる。

それがプラズマ療法です。

 

日本プラズマ療法研究会』がありそのホームページから、

これまでの活動記録や、プラズマ療法を受けられるサロンなども公開されています。

 

私は2013年くらいからプラズマ療法を受けています(笑)

なぜプラズマ療法を受けているのか?

元々生まれつき体が弱くで、10代で『死の宣告』を受けました(笑) 

「腎臓ガン一歩手前」

「白血病になってもおかしくない」

などなど、担当の先生にボロクソ言われました。

1ヵ月で4回手術室に入ったことがあります。

もう手術恐怖症です。はい。

 

「もう二度と手術室には入らない」を信条に今を生きています

仮に病気の宣告を受けても、もう手術や治療はしません。(助かるとしても……)

潔く死にますてへっ(=゚ω゚)ノ

今まで数え切れないくらい注射をしていて、そもそも注射も2度しないと決めています。

健康診断の注射とかも、ボイコットしています(笑)

 

手術はしない代わりに、『予防』に力を入れようと思い、

あれこれ試しているうちに『プラズマ療法』に出会いました。

 

 

スポンサーリンク

 

プラズマ療法の流れ

  1. カラダを仰向けにして寝ます。
  2. 機械に付随している専用のパットを仙骨あたりに置きます。
  3. プラズマパルサーという専用機械のスイッチをON。

 

とっても簡単ですね。基本的に仰向けになって寝るだけです。

機械から空気中にプラズマ電子が放出され、呼吸によって体内にプラズマを取り入れます。

専用のパットからも電子を取り入れます。

 

時間は20分~30分ほどで、痛みとかもまったくありません。

1回の値段は3000円~4000円くらいでした。

居心地の良いお昼寝カフェで寝ている感覚です。

 

プラズマ療法を受けた直後は、細胞が活性化され体温が0.5度くらい上昇します。

 

 

プラズマ療法で得られる効果
  • 細胞内のエネルギー量が増え、元気になる
  • 持久力が増し、疲れにくくなる
  • 細胞の自己免疫力が高まり、病気になり難くなる
  • 肌にハリと艶が生まれ、若若しくなる

 

細胞レベルでカラダを健康にするため、様々な効果が得られるみたいです。

私は高校生の時から、月に3回くらい原因不明で『ものもらい』を発症していましたが、気づいたら発症しなくなっていました(=゚ω゚)ノ

ガン治療にも効果的なプラズマ

プラズマはガン細胞だけを死滅させる

この研究成果は米国科学雑誌 PLOS ONE 電子版に掲載されました。

 

手術しないでガンが体内から消えるのであれば、これほど嬉しいことはありませんよね。

もし将来あなたの近くにガンで苦しんでいる人がいれば、是非この記事を思い出してみて下さい!!

スポンサーリンク

ABOUTこの記事をかいた人

木の葉

金融会社に就職しお金を貯める→IT系の専門学校に入学→ストーカー被害にあいながら無事に卒業→ゲーム会社のプログラマーとして就職→過労でうつ病発症→ブログにて月間10万PV達成(今ここ)